【画像】小林陵侑がかっこいい!ストリートからスーツまで似合うイケメン!

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スキージャンプ界の絶対的エース、小林陵侑選手。

291mの世界最長大ジャンプを決めた瞬間も、北京五輪で金メダルを獲った瞬間も、

いつも画面越しに「かっこよすぎる…!」と心を掴まれてしまう人が続出しています。

でも、実は小林選手の魅力って、ただ飛距離がすごいとかメダルが多いとかだけじゃないんです。

競技中の鋭い眼差しと完璧な飛型はもちろん、

オフの私服ではストリート系スニーカー×オーバーサイズで完全に街着のモデルみたいに決めてくる。

そして授賞式や公式イベントでは、ピシッとスーツを着こなしてキリッとした大人の色気を放つ。

ストリートもスーツも、どっちも本気で似合いすぎる。

しかもそれが「わざとらしくない自然体」っていうのがまたズルい。

このブログでは、そんな小林陵侑の「どこを切ってもかっこいい」ポイントをガッツリ深掘りしていきます!

ジャンプの美しさ、メンタルの強さ、ファッションセンス、そしてあのギャップ萌えまで…

全部まとめて「陵侑かっこよすぎ問題」を一緒に語り合いましょう!

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目次

【画像】小林陵侑プロフィール!身長174㎝で現在の年齢29歳!

画像引用元:https://www.youtube.com/watch?v=zxwwSiPQVh0

小林陵侑プロフィール

生年月日:1996年11月8日(29歳)
出身地:岩手県八幡平市(旧・岩手郡松尾村)
身長:174cm
体重:約59kg
血液型:A型
星座:さそり座
所属:TEAM ROY(2023年4月にプロ転向、自身で設立したチーム)
家族:スキージャンプ一家
(兄:小林潤志郎、姉:小林諭果、弟:小林龍尚も全員ジャンパー)
学歴:盛岡中央高等学校卒業

小林陵侑選手は1996年11月8日、岩手県八幡平市(旧・松尾村)で生まれたました。

父親がクロスカントリースキーの指導者で、兄の潤志郎、姉の諭果、弟の龍尚も全員スキージャンプ選手という環境で育ちます。

幼い頃から雪とスキーに囲まれて過ごし、5歳頃からスキーを始め、小学校3年生頃に本格的にジャンプをスタートさせました。

中学時代(八幡平市立松尾中学校)には早くも才能が開花。

全国中学校スキー大会でジャンプとノルディック複合の2冠を達成し、史上2人目となる偉業を成し遂げています。

この頃から「天才少年」の片鱗を見せていました。

高校は盛岡中央高等学校へ進学。高校時代もノルディック複合とジャンプの二刀流を続けながら実力を磨き、国内外で注目を集めます。

高校卒業後の2015年4月、大学には進学せず土屋ホームに入社。

ここでレジェンド・葛西紀明さんの指導を受けながら、ジャンプ一本に専念する道を選びました。

国際舞台への本格デビューは2015-16シーズンのワールドカップ。

2016年1月の初出場でいきなり7位に入り、早くも世界に名を轟かせます。

そして転機が訪れたのが2018-19シーズン。

スキージャンプ週間で日本人初・史上3人目のグランドスラム(全4戦全勝)を達成し、

ワールドカップでも13勝を挙げて日本人男子初の総合優勝を果たしました。

このシーズンだけで個人タイトルをほぼ総なめにする圧倒的な強さを見せ、世界のトップに躍り出ました。

その後も安定した強さを発揮し続け、2021-22シーズンには2度目のワールドカップ総合優勝。

2022年北京オリンピックではノーマルヒルで金メダル、ラージヒルで銀メダルを獲得し、

日本男子として長野五輪の船木和喜以来となる個人2冠を達成。

紫綬褒章や岩手県民栄誉賞も受賞しています。

2023年4月、8年間所属した土屋ホームを退職し、自身で設立した「TEAM ROY」に移籍してプロ転向。

以降もワールドカップで勝利を重ね、2025年末時点で通算勝利数は日本男子最多の37勝に到達。

日本人記録となる291mのスキーフライング大ジャンプも記録し、記録と優勝を更新し続けています。

現在29歳。ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックでも「ビッグフライトで会場を沸かせたい」と意気込みを見せ、さらなる高みを目指しています。

幼少期からの積み重ね、家族の支え、独自の攻撃的なスタイル、そして「楽しむ」ことを忘れない姿勢——

これらが小林陵侑選手を世界トップに君臨させ続けている原動力です。

【画像】小林陵侑がかっこいい!ストリートからスーツまで似合うイケメン!

競技中の小林陵侑選手は、鋭い眼差しと美しい飛型で「かっこいい」の一言に尽きますが、
実はオフの私服姿も負けていません。

スニーカーコレクターとして知られる小林選手は、ストリート系のオーバーサイズTシャツやカーゴパンツ、
ハイブランドのアイテムを自然に着崩して着こなすのが本当に上手。

一方で、授賞式や公式イベントではピシッとスーツを着て、キリッとした大人の色気まで出してしまう。

この「カジュアルもフォーマルも両方似合う」バランス感覚が、ただのイケメンアスリートではなく「ファッションアイコン」として語られる理由です。

特に2022年のレスリー・キーさんとの撮影では、

普段見せないような大胆なポージングや表情でモデル級のビジュアルを披露。

スキージャンパーなのに雑誌の表紙やグラビアが似合いすぎる……という声が続出しています。

【画像】小林陵侑がかっこいい!レスリーキーとの撮影の経験も!

小林陵侑選手は2022年、世界的写真家・レスリー・キー(Leslie Kee)さんとのスペシャルコラボ撮影に参加した経験もあります。

この撮影は、スキー雑誌「SKI CLASSIC」の創刊号(2022年11月26日発売)のための特別企画として行われたものです。

「SKI CLASSIC」は大人世代に向けた新しいスタイルのスキー誌で、単なる競技情報誌ではなく、アスリートのライフスタイルやファッション、

アート的な魅力を引き出すことを目指していました。その記念すべき創刊号の目玉企画として、小林陵侑選手がモデルとして起用され、

レスリー・キーさんがカメラマンを務めるという豪華なコラボが実現しました。

レスリー・キーさんはファッションやアート界で数多くのセレブやアーティストを撮影してきた巨匠で、その独特の感性と大胆な演出が特徴です。

小林陵侑選手もこの撮影では、鋭い眼差しやクールな表情だけでなく、さまざまなポージングや表情を見せ、

スキージャンパーという枠を超えた「モデルとしての魅力」を存分に引き出されました。

まとめ|【画像】小林陵侑がかっこいい!ストリートからスーツまで似合うイケメン!

ということで

小林陵侑選手のかっこよさについてまとめてみました。

陵侑選手のかっこよさはジャンプもファッションも人間性も全部まとめて最強。

これからもずっと、かっこよすぎる陵侑選手を見守っていきましょう!

ご一読ありがとうございました。

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